声優・日高のり子、変わらぬ声の秘訣「今の方が30代の時より声の張りはいい」 浅倉南、サツキ、天道あかね、桔梗など。 〔健康法~女優~筋トレ〕

1 :れいおφ ★:2018/02/18(日) 13:32:30.01 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/fshoxs5.png テレビアニメ『タッチ』の浅倉南や、劇場版アニメ『となりのトトロ』のサツキなどで、
はつらつとした声を印象づけた、声優・女優・ナレーターの日高のり子さん(55才)。
それぞれ20代で演じた役だが、今もその声音や滑舌のよさは変わらない。
その秘訣は、筋トレやヨガ、ストレッチなどさまざまな健康法のおかげだとか。

トレーニングを始めるきっかけになったのは、30代で感じた声の変化のせい。

「ある日、前より高音の伸びがないことに気づいてボイストレーニングの先生に相談したんです。
その時すすめられたのが筋トレでした。先生曰く、“声帯を支える筋肉が衰えると声の張りも落ちる”そう。
ならばと、筋トレをしつつ、硬くなった体をほぐして血流を整えることにしました」(日高さん、以下「」内同)

当時の日高さんは子育て真っ只中。自分のことは後回しになり、背中にぜい肉が増えたことにも気づかなかった。

「当時は年とともに声が衰えるのは仕方がないとあきらめていましたが、声の老化は止められるって知り、希望が湧きました」

早速、筋力をつけるトレーニングを開始。テレビを見ている間、手を後ろに置き、肩甲骨を寄せる姿勢を続けた。
これだけでも1時間ほど続けると汗が流れ、かなり効いたという。
また、首まわりの血流が悪くなると声の出が悪くなるからと、頭上で手を組み上にまっすぐ腕を伸ばしてから下げるという
ストレッチで首や肩の凝りもほぐすなど、すき間時間はストレッチを習慣化させた。
さらにドローインやヨガ、鍼灸治療も始めたおかげで、半年後には声の調子が戻ったという。

「今の方が30代の時より声の張りはいいと思います(笑い)」

最近は、口まわりの筋肉を鍛える滑舌トレーニングも実践中。
「入浴中に、“ぱぴぱぴぷぺぷぺぱぴぷぺぽ”など、言いにくい言葉を、最初はゆっくり、
次第にスピードを上げて繰り返しています。これで口の周りの筋力がつくと、リフトアップも期待できるんです」

ただしここでポイントが。
これらのトレーニングはすべて、「疲れたらやめる」、「気がついた時に行う」、「がまんしない」の3原則をもとに、
無理をしないで行っているんだそう。
「気持ちと声ってつながっているんです。だから私は、ストレスをためないようにしています。
リラックスしている時、息を吐くように出す声が、自分も楽だし、人にも聞き取りやすいものですから」

ストレスがたまった時こそ明るい声を出すようにすると、気持ちもその声に引っ張られ、元気がわくのだそう。
「仲のいい人とたくさんしゃべる、カラオケで思いっきり歌う、好きな曲をハミングするなどもおすすめです」

【プロフィール】日高のり子(ひだか・のりこ)/
声優をはじめ、女優、ラジオパーソナリティー、ナレーターなど幅広く活躍中。
代表作はテレビアニメ『タッチ』の浅倉南、『らんま1/2』の天道あかね、劇場版アニメ『となりのトトロ』のサツキなど。

http://news.livedoor.com/article/detail/14317112/

日高のり子さん
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/6/7/67c14_759_71ddf88e_219271b0.jpg

銀座の小学生に嫌がらせ相次ぐ

女優の浜松恵、芸能界の“暗部”を暴露 「女性だけじゃないんですよ。男性もやってる」。 〔女優~自身~東京03〕

1 :影のたけし軍団ρ ★:2018/02/16(金) 10:15:10.03 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/hP6BZlD.png お笑いトリオ、東京03の豊本明長(42)との不倫騒動で話題になった女優の浜松恵(35)が、
自身がこれまでに経験したり見聞きしてきたという芸能界の“暗部”を暴露した。

浜松は15日深夜放送のテレビ東京系「じっくり聞いタロウ〜スター近況(秘)報告〜」に出演。
芸能界でまことしやかにささやかれる枕営業や性的接待のうわさについて「うわさだとみんな思ってるんですけど、実際にある話。

私の友達なんかも実際にそれはあって、さすがに未成年のときにはないですけど、ハタチ越えてくると声を掛けてくる方がいる。
テレビ局の方だったり、雑誌社のお偉いさんだったりとかが、『今日の接待、来ないんだったらもう仕事あげないよ』とか、
そういうことが結構ある」と明かした。

声を掛けられた女性芸能人たちは、立場的に断ることができず、そうした場に行くのだという。
「行くとやっぱり触られるし、胸も揉まれるし、キスもされるし。やっぱり女の子たちも怖いから、録音するんですよ。
8割は録音してます。私の周りは割りとそういう子が多い」と語った。

さらに浜松は「女性だけじゃないんですよ。男性もやってる」と、女性に限らず、男性芸能人が枕営業をするケースもあるという。

自身の友人だという有名俳優が所属事務所からの指示で女性プロデューサーとホテルで体の関係を持ったといい、
「彼はその後、ひっきりなしにドラマや映画に出てる」と暴露した。

ただ、「事務所としては『寝て来い』とは言わないんですよ。『売り込んで来い』という言い方」だと浜松。

「彼はそういうのをずっと行かされてて『ちょっと嫌なんだよね』という相談を受けたことがある」と語った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00127172-nksports-ent

小沢健二の「Mステ」パフォーマンスにスペシャルゲスト参加決定、誰かは観てのお楽しみ

注目映画紹介:「氷菓」山崎賢人と広瀬アリスで人気小説を実写化 四つの謎を解く学園ミステリー。 〔米澤穂信~閉店~女優〕

1 :朝一から閉店までφ ★:2017/11/03(金) 18:43:15.46 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/3EqGmNv.png 2017年11月03日 ブック 映画
(写真)
映画「氷菓」のワンシーン (C)2017「氷菓」製作委員会

 人気作家の米澤穂信(よねざわ・ほのぶ)さんの小説が原作で、俳優の山崎賢人さんと女優の広瀬アリスさん主演で初めて実写映画化した「氷菓」(安里麻里監督)が3日から
TOHOシネマズ渋谷(東京都渋谷区)ほかで公開された。山崎さん演じる省エネ主義で、やる気がなさそうに見えるがずば抜けた分析力を持つ
折木奉太郎と広瀬さん演じる好奇心旺盛の名家の娘、千反田えるらが四つの学園の謎に迫る青春ミステリーだ。

 「氷菓」は、米澤さんの220万部を突破した人気「古典部シリーズ」の第1作が原作で、2012年には京都アニメーション制作でテレビアニメ化もされた。
「やらなくてもいいことなら、やらない。やらなくてはいけないことなら手短に」をモットーにした“省エネ主義”ながら優れた推理力を持つ高校生・折木奉太郎(おれき・ほうたろう=山崎さん)は、
神山高校に入学し、姉の命令で入部した廃部寸前の「古典部」で、好奇心の塊のような千反田(ちたんだ)える(広瀬さん)と出会い、学園で起こる不思議な謎を次々と解き明かしていく。
やがて、奉太郎の推理力を見込んだえるは「10年前に失踪した叔父がえるに残した言葉を思い出させてほしい」と依頼。それは33年前に学園で起きたある事件へとつながっていた……という展開。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

(細田尚子/MANTAN)
https://mantan-web.jp/article/20171103dog00m200020000c.html

松本の1回目

【音楽】女優・田中道子が感動「自分には絶対に思いつかない歌詞TOP3」。 〔フラワーバレンタイン~愛媛県~新京成電鉄新京成線〕

1 :muffin ★:2018/02/11(日) 13:50:35.66 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/QfTnoTW.png https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00010002-tokyofm-ent
2/11(日) 11:10配信

大河ドラマ「西郷どん」にて京都の宿屋『磯田屋』で働く女性・タマ役として出演されている女優の田中道子さんが2018年2月10日(土)、TOKYO FMの番組に生出演。
ゲストの意外な一面がのぞける名物コーナー「ゲストの〇〇チャート TOP3!」では「私には絶対思いつかない、感銘を受けた歌詞のフレーズ TOP3!」を発表しました。

第3位 「いつもよりながめがいい 左に少し戸惑ってるよ」槇原敬之 『もう恋なんてしない』
第2位 「たくさんの点は線になって」「いくつもの線は円になって」livetune feat. 初音ミク 『Tell Your World』
第1位 「俺は東京生まれヒップホップ育ち」Dragon Ash 『GRATEFUL DAYS』

「この歌詞は初めて聴いた時に『東京生まれ』は分かるんですけど『ヒップホップ育ち』ってどこ育ちやねん! って目から鱗だったんです(笑)
今は『ヒップホップ育ち』ってワードが理解できるけど、ゼロの状態から『ヒップホップ育ち』っていうワードを思いついたZeebraさんがすごいです! Zeebra節が出ていますね」

難民認定申請数

【映画】阿部寛、インド映画出演願望「異常なテンションでやってみたい」。 〔女優~湛然~59.00+ID〕

1 :湛然 ★:2018/02/05(月) 05:09:59.00 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/AFVEBIP.png 2018.2.4 20:27

阿部寛、インド映画出演願望「異常なテンションでやってみたい」

 俳優、阿部寛(53)が4日、東京都内で行われた主演映画「祈りの幕が下りる時」(福澤克雄監督)の大ヒット舞台あいさつに女優、松嶋菜々子(44)、桜田ひより(15)らと登壇した。

 2010年にTBS系で連ドラとしてスタートした作家、東野圭吾氏(60)原作の「新参者」シリーズの完結編。全5作に主演した阿部は「自分の中で大切な役になりましたし、成長できた」と胸を張った。

 壇上では共演の溝端淳平(28)が、阿部の意外な一面について「インド映画に出たがっている」と暴露。これまでも「テルマエ・ロマエ」など、クセの強い役を演じてきている阿部は「僕はダンスがすごく下手だけど、あの異常なテンションでやってみたい。オファー待っています」とやる気満々だった。

 松嶋や桜田も「(出演している姿が)目に浮かびますね。ピッタリだと思います」と太鼓判。ついには、今後挑戦したいことを問われた溝端が「僕もインド映画に」とにやり。すると、桜田も「私も色んな役をやっていきたいです。インド人の役をやってみたい」。そうなると、松嶋も「もう出るしかないですね」。この4人で、インド映画に殴り込みをかける!?

「祈りの幕が下りる時」の左から桜田ひより、松嶋菜々子、阿部寛、溝端淳平=東京・有楽町
http://www.sanspo.com/geino/images/20180204/geo18020420270034-p1.jpg
http://www.sanspo.com/geino/images/20180204/geo18020420270034-p2.jpg
http://www.sanspo.com/geino/images/20180204/geo18020420270034-p3.jpg
http://www.sanspo.com/geino/news/20180204/geo18020420270034-n1.html

叶恭子、美香は「地球上で最も素晴らしい女性」=ヌード写真は「美術館の女神像のようなもの」

【芸能】ニコール・キッドマン、虫を生きたまま食べまくる。 〔動画~女優~ニコール・キッドマン〕

1 :palmer ★:2018/02/03(土) 02:19:59.44 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/zG9XYS0.png 2/2(金) 12:02配信 シネマトゥデイ

ニコール・キッドマン、虫を生きたまま食べまくる

虫を食すときも優雅なニコール・キッドマン(画像はYouTubeで公開された動画のスクリーンショット)

 女優のニコール・キッドマンが、生きているものを含む“虫のフルコース”を優雅に堪能する動画が話題になっている。

ニコールが虫のフルコースをいただく動画【英語】

 これは Vanity Fair 誌の“知られざる特技”を披露するコーナーで、ニコールが挑戦したもの。まず運ばれてきたのは、青色のイモムシで、ニコールは「まだ生きているわね」と言うとためらいもせずにパクリ。「素晴らしいわ。とてもしっとりしていて、噛み応えがある。フレーバーを的確に表現できないけれど……水が必要かしらね」としっかり味の感想も。

 一品目で調子が乗ってきたのか、ニコールは「世界で20億人が虫を食べるの。私もその中の一人よ」と説明し、ミールワームを食すと「フルーティー」とコメント。コオロギには「なんてことないわね!」と言い放ちつつ、「おいしいわ!」「毛の生えたナッツといった感じかしら」と食事を楽しんでいる様子。最後にデザートとして出されたバッタのフライには、「アメイジング、絶品ね。おすすめよ」とご機嫌だった。これには「彼女はすごい」「言葉にならない」「虫を食べている時もこんなに優雅だなんて」と驚愕する人が続出している。(編集部・石神恵美子)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000017-flix-ent

小林潤「内容一番いい」

女優の山崎真実、写真集で “限界超え” の過去最高露出「一度やってみたかった。これ以上の露出は厳しいかも」。 〔木~表紙~1月30日発売〕

1 :muffin ★:2018/02/01(木) 11:14:12.44 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Hjad2mG.png https://mdpr.jp/news/detail/1744008
2018.02.01 10:32

女優の山崎真実が8作目となる写真集「re.」を光文社から2月20日に発売。1月30日発売の雑誌「FLASH」では、13年ぶりに表紙を飾り、写真集の先行カットを公開した。
撮影は台湾と東京で行われ、山崎が14年のキャリアで初めて濡れ場に挑んだ今作。“限界超え”となった今作は、写真集別表紙バージョンのAmazon限定版も同時発売する。

山崎は「2年ほど前にグラビア復帰してから、ありがたいことにたくさんお声掛け頂いたのですが、あまり長くは続けられないと思うんです。だから今のうちに、やりたい世界観を体現したく、この“性的な”テーマは、一度やってみたかったんです」と作品にかける思いを告白。
先行カットでもセクシーショットの数々を披露したが「『ギリギリア…(ウト)』くらい、過去最高露出です。でも、恥ずかしいとか、あんまりなくて、どちらかというと自分の体を使って、作品制作に携わったって感じです。ただ、これ以上の露出は厳しいかも(笑)。なので、たくさんの方に見てほしいです」と語っている。

https://cdn.mdpr.jp/photo/images/74/f40/w700c-ez_dc93dab621fb500d484460d0c2fae545c3a3cf8f35fa7579.jpg
https://cdn.mdpr.jp/photo/images/6f/a1c/w700c-ez_79eb076cc97d44b3392c57393e0e58e5ef854ec76a5ec4ad.jpg
https://cdn.mdpr.jp/photo/images/f6/62e/w700c-ez_b2397c0c45f2fc1a50f53726f915f52091163781efe8b8d7.jpg
https://cdn.mdpr.jp/photo/images/bd/238/w700c-ez_42dee022192180c7fb69b01d8b437c167734678bd6dbdc32.jpg
https://cdn.mdpr.jp/photo/images/9a/6f5/w700c-ez_e1310dd078952573e75f54894e1c0336560ae95a3e530188.jpg

森岡亮太、新クラブでの役割は? 「ベフェレン時代とは別のことかも」と監督