【AKB48】「2万年に1人の美少女」小栗有以、憧れの「LARME」レギュラーモデルに決定 担当「やっぱりいい子はいい子だね」。 〔ニュージーランド~NBAスキルチャレンジ~大阪取引所〕

1 :ジョーカーマン ★:2018/02/15(木) 21:28:14.53 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Prj359r.png AKB48チーム8東京都代表の小栗有以(16)が女性ファッション誌「LARME」のレギュラーモデルに採用されたことが15日、配信ストリーミングサービス「SHOWROOM」で発表された。

1月14日のAKB48グループの17歳以下のメンバーが一堂に会したコンサート「法定速度と優越感 触れッスオールスターズコンサート〜ゼロポジションの未来〜」の出演者の中から、LARME編集部がレギュラーモデルを1人選ぶと決めていた。

編集担当者は「コンサートでセンターだった小栗さんは定番過ぎるかなと、最初は避けるつもりだったのですが、編集部で会議をしていくと、『やっぱりいい子はいい子だね』となって、決めさせていただきました」と、経緯を明かした。

生配信中から、雑誌の撮影に臨んでいた小栗は、豪華な巻き髪と、いつも以上に女性らしいメークで登場。
「私も普段から、昔からモデルさんに憧れていて、昔から読んでいたLARMEさんに選んでいただけてびっくりしましたし、うれしかったです。メンバーにも大人気の雑誌なんです」と喜んだ。
普段は、ボーイッシュな服装が多いという小栗は「LARMEさんで、フェミニン系、ガーリー系の服も着こなせるようになりたいですし、皆さんと一緒にかわいいを研究していきたいです」と抱負を語った。

編集担当者は「小栗さんの明るさ、かわいさは、LARMEの毒っ気や陰なところと、逆にハマるのではないかと。LARMEの最年少モデルとして、引っ張っていってほしい」と期待していた。

3月17日発売号でモデルデビューを果たす。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-00126811-nksports-ent

「SHOWROOM」で「LARME」レギュラーモデル採用が決定 小栗有以
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AKB48 チーム8小栗有以
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スキルズチャレンジディンウィディーが優勝

張本勲氏、大谷翔平を100年に1人と大絶賛「ダルビッシュ、田中、松坂よりも私は買いますよ」。 〔質問~35.11+ID~野球界注目〕

1 :pathos ★ :2018/02/12(月) 15:27:35.11 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/geCrZw0.png 65年続いたプロ野球中継を2017年度で終えるTBSラジオは、2週連続で特別番組「エキサイトベースボールForever」(日曜後7・0)を放送。2週目の11日、ゲスト出演した野球評論家の張本勲氏(77)は質問に答える形で野球界注目の3選手について語った。

 張本氏は米大リーグ、マーリンズからFAのイチロー外野手(44)について聞かれると、「私はバッティングに関しては川上(哲治)さんが一番だと思っています。自分は2番手、3番手」とした上で、イチローを「ヒットを打つことに関しては100年に一人の選手」と評した。続けて、2度のトリプルスリー(打率3割、30本塁打、30盗塁)の記録を持つヤクルト・山田哲人内野手(25)について「いいバッターですね。足上げますでしょ。本当は足を上げちゃダメなんですが、彼は足を上げてもいいタイプのバッター。ステップしたときに非常に体勢がいい」と分析した。

 最後に日本ハムからエンゼルスに移籍した大谷翔平投手(23)について、投打二刀流を「もったいない。二刀流にすると10勝。17、8本。これは並の成績」と指摘。「ピッチャーなら20勝、25勝、30勝やるかもわからない。これも100年に一人のピッチャーだと思いますよ」「角度のある真っすぐの速さ、スライダー、カットボール。これはなかなか打てない。もったいないよね」と投手に専念することを勧めた。「一番勝つと思いますよ。ダルビッシュ、田中、松坂よりも私は大谷を買いますよ。これだけの素質を持っていてもったいない。成功してもらいたいですよ」とエールを送った。
http://www.sanspo.com/baseball/news/20180212/mlb18021202200001-n1.html

宇野、SPは104・17点で3位 団体に続き好演技/フィギュア

鹿島内田が懸け橋 安倍首相と独大統領の夕食会に招かれる…スポーツ選手の出席は1人。 〔テレビ金沢~囲碁~国民栄誉賞〕

1 :江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/02/07(水) 16:19:21.63 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/zc60VEr.png 鹿島内田が懸け橋 安倍首相と独大統領夕食会に招待
2018年2月7日8時8分
https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/201802070000064_m.html

 鹿島アントラーズDF内田が6日、都内の公邸で開かれた安倍首相とドイツのシュタンマイヤー大統領の夕食会に招かれた。

 ブンデスリーガなどドイツで約8年プレーしたこともあって、同国にゆかりがある企業の重役らに交じってスポーツ選手でただ1人、出席。

昨年4月にスペイン国王が来日した際はエイバルMF乾が招待されたが、内田もまた日本とドイツを結ぶ懸け橋を担った。
https://www.nikkansports.com/soccer/news/img/201802070000064-nsogp_0.jpg

徳島えりかアナ 馬場ももこアナに激しく反論…野球選手と「付き合ってねえし!」

【サッカー】「日本で難しいのは、選手が自分のポジションを遵守しない」、モンバエルツ前監督がマリノスでの3年間を告白。 〔PSG~1人~火〕

1 :豆次郎 ★:2018/01/30(火) 20:48:27.96 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/qdpYhCO.png posted2018/01/30 11:30
横浜F・マリノスでの3年間を告白。モンバエルツ前監督は何を目指した?

PSGをはじめとするリーグアンのいくつかのクラブやU-21仏代表監督などを務めてきたモンバエルツ。フランス最高の指導者の1人と目されている。

 エリク・モンバエルツが、横浜F・マリノスでの3年間の任期を終えてフランスに帰国した。集大成の年となるはずだった昨季はJリーグ5位、天皇杯準優勝と、あと一歩のところで目標(Jリーグトップ3とACL出場権獲得)を達成できなかった。

 紆余曲折もあった3年間を、モンバエルツはどう振り返るのか——。

 帰国前の慌ただしい時間の合間に話を聞いた。

「スポーツの面ではひとつのプロジェクトを実現できた」

——日本での3年間をどう総括しますか?

「まず私を日本に呼んでくれた横浜F・マリノスとシティ・フットボール・グループに感謝している。日本行きのオファーは驚きだったが、彼らが支えてくれたおかげで充実した時間を過ごすことができた。

 スポーツの面ではひとつのプロジェクトを実現できた。クラブは転換期を迎えていたが、転換はある意味で成功した。もちろんこれからも継続していかねばならないし、われわれが実践したプレーはまだまだ完成からは遠いが、ベースは確立できた」

——あなたの第一の任務は世代交代だったのですか?

「マリノスは経験豊富な選手たちのチームだった。考え方としては、少しずつ変えていく。簡単ではないし、時間がかかるのもわかっていた」

——中村俊輔や中澤佑二のようなビッグネームが何人もいました。

「彼らにとっても大変だったと思う。長年やり続けてきたプレースタイルを変えねばならなかったのだから。求められるものが異なる。葛藤があったのは間違いない」

——とくに俊輔には難しかった。あなたは彼をボランチでも起用し、あなたのプレースタイルに合わせることを求めたわけですから。

「俊輔はファンタスティックな選手だった。だが齢を重ねて、前でプレーするのは次第に難しくなっていた。だから彼に相応しいポジションを考えた。彼自身も下がってプレーする傾向があって、他の選手のために効果的なパスを供給していた。これは攻撃的な選手の誰もが直面する問題だ。前でプレーすることが徐々に難しくなったときにどうするかは、俊輔だけに限った問題ではない」

「“ボンバー”は、この3年間で一番良かったと思う」

——中澤の場合はちょっと事情が異なります。

「適応はディフェンダーの方がしやすかっただろう。“ボンバー(中澤)”は努力して進歩した。ボールコントロールなど彼の進歩には私も本当に驚いた」

——今季もまた彼はすべての試合に先発フル出場を果たしました。

「この3年間で一番良かったと思う。最も安定していた。われわれはシーズンを通して最高の守備ができた。また今季はパスを繋ぐサッカーを志向し、それは元々の彼のスタイルではなかったが本当に努力して対処した。前線からのプレスにしても彼は努力を惜しまなかった。ボンバーには心からブラボーと言いたい」

(中略)

——しかしサイドの問題は、齋藤学が負傷するまでは解決していたのでは。

「そうだが、万全というわけでもなかった。さらに得点能力の高いストライカーも必要だった。欲しいのはプレーの構築から参加できるストライカーであり、連動性を保って自らチャンスを作り出すことができる選手だったのだ」

日本では、選手が自分のポジションを遵守しない。

——プレーモデルの基準を具体的に説明してください。

「まずもの凄くコレクティブだ。

 ジョゼ・モウリーニョのスタイルとは逆で、ポゼッションがベースにあり、ポゼッションによって相手を混乱させる。だから守備もそのために組織しなければならないのであって逆ではない。それがまず第一。

 第二には、ポジションのプレーであることだ。

 日本で難しいのは、選手が自分のポジションを遵守しないからだ。ボールが選手のもとに来るのであって、選手がボールを求めて動くのではない。そのやり方を日本で貫徹させるのはとても難しい。選手がポジションを保つことができず、必要なスペースをちゃんと埋められないのだから」

全文はこちらで↓
http://number.bunshun.jp/articles/-/829790
http://number.ismcdn.jp/mwimgs/3/2/-/img_3293da87c1d9449a0626b5a303377af787314.jpg

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【サッカー】<GK川島永嗣(メス)>フランスで最初のPK3本を阻止した初のGKに! この10年で1人しかいない。 〔日本放送協会~犬山市~わろてんか〕

1 :Egg ★:2018/01/28(日) 13:32:14.18 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/E6RWEii.png リーグアン第23節、メスはホームでニースと対戦した。

後半12分にはPKの大ピンチが到来。GK川島永嗣が、マリオ・バロテッリと対峙すると…。

コースを読み切ってセーブ!だが、こぼれ球を押し込まれ、無念の失点…。

ただ、記録上はPK阻止となるようだ。Optaによれば、「川島はここ10年間以上のリーグアンにおいて最初のPK3本を阻止した初のGKになった」とのこと。

川島は昨年5月のトゥールーズ戦、10月のサンテティエンヌ戦でもPKを阻止している。リーグアン加入後にPKを3本連続してストップしたのは、この10年で彼しかいないということのようだ。

一方、PK職人として知られるバロテッリは、2016年10月以降一度も失敗がなかったようなのだが…。

そんな試合は最下位メスが2-1で勝利する大金星!ニースは前半に退場者を出したことも響いた。

2018年1月28日 8時
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14220496/

エンジン関係に不具合